みんなの肌潤糖の使い方

みんなの肌潤糖お試しレビュー

「みんなの肌潤糖」使い方のポイント

みんなの肌潤糖についてくる小冊子

「みんなの肌潤糖」のお試し品を取り寄せると、詳しい使い方などが載った小冊子もついてくるので、何も心配はいらないのですが、肌トラブルに「砂糖」を使うというのは、経験がない方がほとんどと思いますので、使い方や実感などを少しご紹介します。

まず、「みんなの肌潤糖」に使われている砂糖ですが、「ビート糖」というサトウダイコンからできた砂糖を使っています。

このビート糖を、接触面が優しくなるように球状にカットして、植物性オイルで特殊コーティングしたものが「みんなの肌潤糖」になります。
まん丸ツルツルの粒子をイメージして頂くといいですね。


さてここから「みんなの肌潤糖」の使い方のポイントです。

汚れを落として濡れた肌に。

みんなの肌潤糖のお試し品

キレイに汚れを落として、濡れた肌に使いますので、基本はお風呂に入ったときです。
顔の場合も、洗顔後です。「みんなの肌潤糖」の後に、ローションや乳液を使います。
頭皮の場合は、ぬるま湯で一度軽く汚れを流してから「みんなの肌潤糖」を使い、そのあとシャンプーやコンディショナーを使います。
ペースト状に水で溶かす
「みんなの肌潤糖」を付属のスプーンで一杯を手のひらに取り、同量の水を加えて、
指で3回程度くるくるとペースト状になるくらいに溶かします。
少し粒感が残るくらいのとろっとした感じです。

優しく馴染ませ2分ほど置く
濡れた肌に、こすりつけずに優しくゆっくりと滑らせて、馴染ませます。
体温と水分で粒感が無くなるくらいになればOKです。
そのまま2分程度おいて、角質層まで浸透させるのがポイントです。

ぬるま湯で軽く洗い流す
最後にぬるま湯で軽く洗い流します。
ぬるま湯というのがポイントで、熱すぎると油分が取れすぎてムズムズ感が出たりします。
また、シャワーで圧力をかけ過ぎるのも良くなくて、桶や手のひらを使って洗い流すのが良いようです。

タオルでこすらないで軽く水気を取る
タオルでこすって拭くのも良くなくて、ポンポンと軽くあてて水気を取るくらいで十分です。
特に顔はどんな場合でも、タオルでこするのは良くないですね。

「みんなの肌潤糖」の後にローションを使うと砂糖で吸水力が増していますので、
しっかり浸透するのが実感できると思います。

「みんなの肌潤糖」の使い方がイメージできましたでしょうか?

化粧品のトライアルは肌に合う合わないを確認する目的もありますが、「みんなの肌潤糖」のお試しは、良さを実感してもらうことが目的で、原料は天然の砂糖ですから、よほどジュクジュクした状態の肌でない限り、状態を良い方向へ向かわせます。

一度にたくさん使うより、焦らずに使用回数を重ねると良いようですよ。


⇒みんなの肌潤糖公式サイト

        

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